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手短に更新

昨日の元浦はトビはいるものの港内になかなか入らず苦戦しました。

9時過ぎ、先端内側でトビ群れを見つけたのでキャスト!
南東の強風にあおられてラインが膨らみそうだったので、
この日は最初から梅雨のD13プロを選択。

2投目・・・・カウントダウン中にコツっと当たった瞬間ズズズズと走りだした。
走りは即止まり、相手があまり大きくないのがわかった。
あわてることなく寄せてあげたら、チビGTでした。

17kgぐらいですかね。

その後、サポートしてくれたチビタカが横でキャスト!
1投目でシュルシュリュと高級ドラグ音・・・・。

また釣る?



まったくよく釣りますね〜〜。


トビはいるものの先端付近からなかなか港内に入ってくれない。
次第にうねりが大きくなり先端付近を大波が洗うようになったので、
先端での釣りはあきらめて港内を攻めることにした。

ちょろっとトビはいるもののGTの気配はない・・

こんな時に限ってこいつが!

エロエロルアーでヒットしたが足元まで寄せたのにネットイン寸前にフックアウト!
30kgはあったのに、もったいない。
しばらくたってからまたマナブ君にヒットしたがこれも最初でフックアウト!


その後はトップでガメ釣ったり、ミニGT釣ったりと遊んでました。


ユルドラでOK?

前日の反省を踏まえて今夜はユルドラで勝負してみましょー。

出遅れることもなく8時には元浦港到着。
あたりにはすでにトビの気配が十分でした。

9時30分ごろ堤防真ん中付近で投げていた京都の雄叫び君にヒット!
4000番リールとPE6号が悲鳴を上げ止まる気配がない・・・
GTか?犬か?
かなりラインが出たところで急にテンションが抜けた。
外れたのか?

彼に「早く巻いて巻いて、またついてるかもしれないよ!」
と巻きをせかすが、いくら巻いてもテンションがない。
あ〜〜せっかくヒットしたのに・・抜けたかもと思った瞬間。

ロッドが急に曲がった!
「魚いるじゃん・・・・もう走らないよ。。。巻いて巻いて」



ひえーよく獲れたねーー25kg以上ありそうなお犬様!
ドラグテンション低いので、途中から手前に突っ込んできたんでしょうね〜〜。
それにしてもヨカッタヨカッタ。

そのあとすぐ私にGTのアタリが来たがすっぽ抜け。
しばらくして目の前のボイルに遭遇、チョンと投げてチョロっと巻いたらドーーーン。
ノッタはいいが軽い。
上がったのは10kgあるのかないのかのチビGT。

しばらくしていると新しい堤防先端付近でトビの気配を感じたので移動すると、
もうそこにはチビタカがいた。
こいつ釣れそうなところに必ず居るのだ!

するといつものソルチガLD高級ドラグ音のシュルシュルシュル〜〜〜〜。
ほんとによく掛けるな〜〜〜。
簡単には寄ってこないので大きいみたいです。


楽しいでしょうね〜〜毎晩毎晩

余裕ですか・・・・毎晩毎晩

デカいんじゃないの? 毎晩毎晩

40kgは超えてそう。

それではお次はオレ行かせていただきます。

カウントダウン中にコツコツコツ・・・乗らない・・・そのまま放置。
グググっっとやっと乗った!
ユルドラなのでよく出る出る。
ここでドラグノブを半回転ゆっくり締めてグローブでスプールを押さえる。
50mほどで止まった後は、いつもの巻き巻き巻き。
さ〜〜疲れているとはいえ今夜も休みませんよ〜〜。
足元まで寄せてから急に重たい。



大きいか?・・

上げてみると梅雨が下あごと胸ビレ付近にかかっていた。
これじゃーー引くはずだ。
40kgオーバーかと思いきや、35kg前後のフツーGTでした。

この日はGT5本、イソンボ1本にガメとカスミがぼちぼち。

まだまだGTのチャンスはありましたが、
山から吹き降ろす強風と、大雨にへこたれて夜中2時前にみんなで撤収しました。




用意周到なときに限ってロクなことはない

昨日の状況からしても今夜はバンバン釣れるだろう!と、
新しくラインも巻き替え準備万端で早い時間から堤防へ行くつもり・・・・・だった。

が、夕方5時より「南風丸」の伊東船長にちょいジギングに誘われて、
チビタカ、マナブ君と一緒に沖にでちゃいました。

なんと贅沢な。
沖は気持ちイイですね〜。


鳥山がちょこちょこで見えキハダが飛ぶ中、
須崎沖でジギング開始・・・潮がかなーり早い。
ウマくジグ沈まない。

そんなこんなしていたら、現在、島で一番幸運なヤツにヒット!

まったく、全てオレのタックルでやりたい放題しやがって・・・ムカつきます。


上がったのは18kgぐらいのビーグル犬。

潮があまりいかないらしくほかにアタリも無かったのでこれで終了。

自宅に帰り急いで晩飯!

結局、堤防に降りたのは9時を回ってしまいました。

すでに2つあった網の一つはトビがかかりすぎたため引上げ中。
トビすくいの島民の方に聞くと夕方からスゴイ量のトビが中に入って来てたらしい。
どうやら完全に出遅れたようだ!

なくなった網付近でさっそくキャスト開始。

いつもの梅雨ブギィで2投目・・・
カウントダウン中にいきなりかなりデカいヤツがまったくの前アタリなしでルアーひったくった。
ギューーーーイーーーーン!パーーーーーーーーーン!

秒殺で新品のラインがスプールで飛んだ。
食い込んでしまっている・・・ドラグの走り出しがひっかかったか?
確かに新品ラインだということでテンション高めにかけていたとは言え、
ラインが飛ぶほどではなかったはずだったが、
ヒットした瞬間の重量感と速さはタダものじゃなかった。
GTか?大型犬か?

あ〜〜〜悔しい・・・オレのダイニーマ返せ!ウエマ師匠ごめなさい。
スタートから大失敗で焦りまくる。

しばらくすると、先端付近でチビタカがヒット!

このサイズはもう余裕でしょうか。

ん?旧堤防先端でなにやら騒がしい。
またお前か!

いよいよ調子こいて遠慮というのもなくなったマナブ君。
そろそろオレのオシアGT返してもらおうか!←これも借り物

堤防先端より港内にかけて活性はかなり高いものの、
なかなかヒットしない。
トップやっても後ろの泡に出てルアーを3連続はじかれ、
梅雨沈めても、ゴツ!と来たきり次のアタリががない。
あせりすぎかなぁ〜〜〜

イライラしながらやってると、チビタカにまたまたヒット!
ソルチガLDからシュルシュルとラインがどんどん出されていく。

「これデカいっす」とチビタカ。
すると突然、走りが止まりうんともすんとも動かなくなった。
どうやら根に巻かれたか、ルアーが引っかかった様だった。

しばらく放置で様子を見たが出てくる気配がなかったのであきらめて切ることに。


そんなしてたらまたまた、レンタルマナブ君にヒット!
コイツ何かを持っている恐ろしいやつだ。


今夜はやる気満々で準備してきたのに、ライン飛ぶわ、ルアーなくすわ、もうやる気なくなりゲームセット。
夕方のジギングでかなり疲れてたので、早めに帰宅し速攻で寝ました。

次はユルビニ、ユルドラでガンバリマッスル






寝ていいですか?

昨夜も雨と御岳の火山灰が降り続く悪条件の中、ちゃんと頑張りましたぜ。

まぁ〜港の中は予想通りの展開でヒットも連発!

ワタクシもおかげさまでデカいの獲れました。

何キロだろ〜〜35kgは軽く超えてると思うんですが・・・。



上り便フェリー入港もあり早朝からバタバタ大忙し、
眠くて体も限界です。
夕方は伊東船長が沖に釣れて行ってくれるというので、
ちょっとお昼寝して休憩します。

てなわけで、また後でいろいろと追記します。


更新できないういちに夜が来てしまいました。
釣り客がほとんど帰り、私、チビタカ、マナブ君、京都雄叫び君の4人だけ。
ぼちぼち釣ってみたいと思います。


追記です。

この日も網2本、早い時間からトビは満載!
釣れる気配ムンムンのなかゲームがスタート。

そして最近、調子がいいマナブ君が今夜も最初にヒット!
さすがにもう慣れてきたのか、ファイトにも余裕が見られ、
うるさいぐらいファイト中によくしゃべります。



自作エロエロルアーで30kgオーバーをなんなくキャッチ!
釣るためのツボを完全に押さえてる・・・スゴイな君は。


早い時間から釣れる気配があちらこちらあるものの、なかなかヒットに持ち込めなかったので、
私の大得意とするデンジャラス網横にキャストすることにした。

まずはヒットしても網の方向に行かないように、ドラグをゆるめに設定。
ルアーを引っ張ってくる逆の方向に走りやすいようにしてあげます。

そしてヘッドライトで網が潮でどう膨らんでいるかチェックし網の位置を覚える。
網が結んであるピット横に立ち、網から少し離れていく角度を描きながらフルキャスト。
いつものように沈めて・・・アタリなし。

2投目キャスト!
アタリがないままゆっくり梅雨ブギィーを回収しようとしたその瞬間、
夜光虫がボワっと大きく光り、梅雨を包み込んだ。
バフッ〜〜〜!
20mの手前でヒット。
ジャジィーーーーーーーーーーーーーーっと、軽めのドラグが一気に走り出す。

ラインの方向をライトで確認すると網と網と平行に出ている。、
ここでファイトはそっちのけで、ロッドも立てることなく
そのまま網横から先端にむけ小走り移動!

網から40mぐらい離れたところでドラグを軽く締め込みファイト。
グローブでスプールを押さえるがガンガンラインが出ていく、
魚はブイの方向に向かいだした。
ヤヴァイ・・・ここでブレイク覚悟で一気に勝負。
運よく最初のランが止まった。


最近の目標!魚がこっちを向いたら巻けるだけ巻く、とにかく休まない少しでも巻く、急ぐことはないが巻けるなら絶対休まない!
じわじわと網から離して行くうちに外に向かって泳ぎだした。
これで最初のデンジャラスゾーンはクリアーだ。

ここからあわてずゆっくり魚に合わせてロッドのテンションを十分にキープしながら、
堤防先端に向かって魚と一緒に歩く。
この時にロッドを軽く起こした状態で、歩いた分、ラインを回収していく感じ。
ロッドを立てすぎると歩きづらいし、急な走りに体が対応しづらい。
寝かせすぎると今度は相手が一気に走り出したり、堤防でPEこすったりもしますので注意しましょう。

旧堤防先端まできたところで、ファイトを再開し始めたがしぶとく抵抗してくるので、
ライン回収がなかなかできない。
コイツ大きいかもしれないとここで実感した。

すると新しくできた低い堤防先端に向かってヒラを打ち始めた。
だがもうそれを止めて寄せる筋力はもう残ってなーい。
ラインの方向と角度をライトで照らして魚の位置を確認、この場所では取り込みは無理だと決めました。

それと同時に新しい下の低い堤防に飛び降りる覚悟をする。
それも釣りのDVDみたいにスピーディーにカッコよくだ!

実は先日、チビタカがファイト中にロッドを持ったまま
先端堤防へリポビタンのアクションスター ケインコスギみたいに飛び降り、
大物との戦いを制したのを見ていたので、(動画でお見せしたいぐらいカッコ良かったです)
オレもそれやりたいなと思っていたら、最高のチャンスがやってきたわけです。

しかし、いざ飛び降りるところまで来て立ってみるとかなり高い。
私は左ひざ靭帯を事故とケガで2度も断裂、手術しているので、1m以上も落差のあるジャンプは怖くて飛べません。


結局、チビタカのマネはあきらめていったん足を出して座り、
そこから2段階で低い堤防に飛び降りました。

さ〜〜いよいよラスト先端内側の角まで移動してここからが最後の勝負です。
少し筋力が回復してきましたのでリフトアップしながらライン回収!
「絶対、やすまねーぞ!」と声に出す。

先端真下のケイソンの角にリーダーがあたる感触・・。
ここまで来て負けられネー!かずこネー!
このロッドで30kgオーバー獲るのが今日の目標。
最後の最後で堤防角でやられないよう慎重にあげてくると、
やっと魚体が浮き上がって来ました。

ランディングしたあと、疲れで動けない。

いつかのあの挫折うっちゃんみたいだ・・・   けど、オレは釣ったし。

ちょっとデカいんじゃないこれ?


ファイトに時間をかけた分、早くデジカメ撮ってリリースします。
誰も魚を持つのは手伝ってくれない。
みんな他人が釣った魚で鯵汁三昧はいやなんですね。


ルアー 梅雨ブギィD10トビウオ 

ロッド リップル プロトモデル 10f

リール ソルチガZ 6000 

スプール たくさんある穴を利用してドラグが出るときに大根おろしができるんじゃないかと、
     一度は試してみたいオーシャンマーク ノーリミッツ
 
ライン PE8号 今夜も信頼と安さのウルトラダイニーマ

リーダー バリバス220lb

さすがに立っての撮影はできなかったのでお座り抱っこ。
みんなは40kgあるよと言ってくれたが、だいたいそれより小さいのが常。
35kgオーバーってことにした。


そのあともちょこちょことアタリが続くが、GTが乗ってこない。
どうやら先端付近はガメが集まってきたらしく、
仲良く林君とガメキッス


12時すぎてもトビの群れはは港内を移動しながらまだまだかなりの数がいるのだが、
活性が止まったようなのでここで終了!

なかなか楽しい夜でした、















キッコウマンの醤油は辛い

梅雨前線停滞で一日中雨マーク。

夜も大雨になる予想でかなりきつい釣りになりそうだったので、
9時過ぎゆっくりめに元浦堤防出勤しました。

すでに2つのトビ網は鈴なり状態。
トビすくいの島民に話を聞くとすでにかなりすくえたようだった。

サーチライトで港内を照らすといつものように、
堤防先端よりリーフの間あたりにかなりの数のトビが飛びまくりました。

早くからお立ち台に行くつもりでしたが、
ここはとりあえず先端で遊んでから行ってもいいかなと、
チビタカと二人で先端に降りる。

キャストを始めるとすぐコツコツとルアーに当たってくる。
先にチビタカにガメらしき奴がヒット。。。。すぐばれる・・・ばらしてみた?

何かが何度も当たってくるもののなかなかフッキングから走ってくれない。
さらに同じ場所にキャッスト!
またアタル・・・・そのまま放置・・・・まだアタル・・・・イライラしながら放置。

ジッジッっとやっと我慢我慢のフッキング!・・が3mほどライン出たあとピタリ止まった。
「なんだガメか!」
がっかりしながらハンドルを回す。
「ん?ガメにしちゃ重いよ、何だ?でも走らないし、ガメじゃなくてまさかのカメ?」
そんなことを考えながら足元まで寄せてからのリフトアップ!
「おもーーーーーっ!これガメじゃないよ、何か重すぎるんだけどさ!」
コイツ今になって目覚めたのか下で少し暴れだした。
ゆっくりファイトしてた分、そんなにライン回収してない。
あわててリフトアップで巻く巻く。

テスト中のロッドが綺麗に弧を描いて魚体を浮かび上がらせる。
隣でチビタカも不思議そうに私のファイトを見ていた。

そして、あがってきた魚を見てびっくり。
30kg弱はありそうなイソンボ君ではないか!思ったよりデカい!
で、なんで?このファイト?

落とし網から外に出してみてさらにびっくり。
梅雨ブギィは尾びれの付け根付近にグサリと刺さり、
220LBのリーダーは口の中に猿ぐつわ状態で結ばれ、
魚体にまるで○○縛りの様に絡まっていた。

「コイツ変態犬か?なんでこうなった?」


30kg弱ってところでしょうか。

ルアー 梅雨ブギィD10トビウオ 
ロッド リップル プロトモデル 10f
リール ソルチガZ 6000 見た目がカッコイイ ノーリミッツスプール
ライン PE8号 信頼と安さのウルトラダイニーマ
リーダー 犬の亀甲縛りに最適、鋭いキバにも十分耐えた  バリバス 220Lb


長年釣りやってるけど、こんなのは珍しくラッキーと言っていいのか迷いますが、
ま〜〜でも食いが浅い状況でヒットに持ち込めたのだけはヨシとしましょう。

その後、先端ではプチガメ祭りが行われ、
京都からお越しの雄叫び怪獣君がチャート梅雨でガメキャッチ。


その後、このほかにガメ2本。

11時を回ると先端で釣れる気配がなくなり、
僕らのステージ「お立ち台」へと移動することにした。

と、ここでチビタカが居ないことに気付く。

「あいつ、今夜もオレを出し抜いて先に釣ろうという魂胆だな」

そうこうしているうちにお立ち台でライトが点滅し始め賑やかそうだ。
あれは間違いなくヒットの合図。
先に福岡の林君が行ってるし、なんか悔しいので助けに行ってやらなーーい。

しばらく先端で投げた後、てくてくとお立ち台に向かって歩いているとまたライトが点滅。
仕方ないので走ってサポートに行くと、すでにチビタカがファイトも終え網に入ったところだった。


「毎晩毎晩、よく釣りますね〜〜」

ところで、「さっきは誰釣ったの?」
「林君すよ!」

キャッチしたGTは30kg軽く超えてたらしい・・・・・林君だったら早くサポートに行くべきだった。

このころから次第に雨がひどくなり、お立ち台前の崖から大量の雨水が流れ落ちる音がし始め、
トビはいるものの食いがピタっと止まり、今夜のゲームはおしまい。
風邪引く前に撤収しました。

今夜はUZU新名先生がお立ち台スペシャルゲストとして参戦!
またまた盛り上がりそうです。




※暇なので追記

田原俊彦で 「抱きしめてTONIGHT」


切られたこと 隠すの あんまり下手だね♪

腕が伸びた姿勢で ファイトしていた♪

ガメばかりを見てきたから わかるつもりさ♪

トップよりも梅雨を 落としてごらん〜〜♪



AH もっともっと スローに巻け♪

肩の力を 楽にし〜〜て♪

ドラグも溶かして 素直に巻け♪

ゲーム  終わったわけじゃない♪

触れたら 飛びそうなラインだよ ダイニーマー♪     (ウソ)

必死に 巻き寄せて GTの顔 見てみた〜〜い〜〜〜〜♪


(ラストのサビ)


oh、catch me リールなら

catch me 巻いている

ブレイクは  続かない

catch me いつまでも

catch me 誰よりも

釣りたいんだ   もっとぉ〜〜♪







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